感染症がキャラに!インフルやノロウイルスの対策を子供と学べる絵本

インフルエンザなどの感染症がキャラクターになった!わかりやすくて読みやすい絵本を紹介

今回は感染症をキャラクターにした絵本を紹介していきます!

▼感染症キャラクター図鑑

インフルエンザやノロウイルス、ニュースなどでも話題になったデング熱やエボラ出血熱、MERSなど43もの感染症をキャラクター化してわかりやすく解説した絵本です。

予防や治療の方法だけでなく症状や感染経路なども学ぶことが出来ます。

絵本とはいえ、子どもだけでなく大人が読んでも勉強になる一冊だと思います!

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▼たくさんある!?「○○キャラクター図鑑」シリーズ

感染症や漢方薬、栄養素だけでなく、天文、戦国武将、元素など

もはや人体と何も関係ないシリーズもたくさん発売されているようです!

本屋さんなどで見かけた際はぜひ手にとってみてはいかがでしょうか。

イラストを描いているいとうみつるさんとは?

上で紹介した感染症キャラクター図鑑などのイラストを描いているいとうみつるさんとはどんな方なのか?

気になったので調べてみました。

いとうみつるさんは東京都出身で、広告デザイナーからイラストレーターに転身。

太田胃散のキャラクター イラスト

太田胃散の「王様のヨーグルト種菌」のキャラクターをデザインしたり、

リクナビパンダ イラスト

リクナビNEXTの「リクナビパンダ」を描いた事も!

感染症キャラクター図鑑が気になったきっかけ

寝てもまったく治らない頭痛、吐き気、寒気、関節痛、倦怠感、浮遊感…。

いっさい食欲が湧かず、冷蔵庫にあった唯一の飲み物であるコーラと水でさえ戻してしまい…数日間ガッツリと体調をくずしてしまいました。

病院に行って薬を貰ったおかげで吐き気は良くなってきたものの、頭痛があまり改善しない、頭がスッキリしないなあ…と思いいろいろ調べていた時にたまたま見かけたのが「感染症キャラクター図鑑」でした。

日中は暑く夜は冷えて、寒暖差が激しいのでみなさんも体調をくずさないようお気をつけくださいね!

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