福島県のご当地キャラクター!キビタン・八重たん・あいづじげん

真っ白なスニーカーがトレードマークの福島県のご当地キャラクターキビタン

福島県 ご当地キャラ キビタン 八重たん 紹介

1995年のふくしま国体大会開催時に誕生したキビタン。

キビタンは福島県の県民の鳥である「キビタキ」がモチーフです。

国体大会で活躍したキビタンは選手や県民にとても愛され、国体大会が終わってからも福島県のキャラクターとして県のPRイベントなどで活躍するようになりました。

もともと国体大会のキャラクターとして誕生したという事もあって真っ白なスニーカーを履いています。
スニーカーと頭のアンテナがキビタンのトレードマークです。

キビタンが活躍していくうちに、「キビママ」「キビィ」「キビマル」という家族が増えました。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

キビタン チョコインクッキー
価格:669円(税込、送料別) (2017/3/16時点)

大河ドラマのPRキャラクターとして誕生!八重たん

綾瀬はるかさん主演の大河ドラマ「八重の桜」のPRキャラクターとして誕生した八重たん。

八重たんは綾瀬はるかさんが演じた新島八重さんをモチーフにした女の子のキャラクターです。
パイナップルが大好物でファーストレディーな人が好みのようです。

ドラマが終わってからも福島県のキャラクターとして県のPRイベントなどで活躍しています。

スポンサードリンク

福島県会津美里町のご当地キャラクターあいづじげん

福島県 ご当地キャラ あいづじげん 紹介

会津美里町は大沼郡会津高田町と会津本郷町と新鶴村の3つの町村が合併して誕生しました。

合併して新たに生まれた会津美里町に期待する気持ちと、正体不明のなぞのたまごからなにが生まれてくるんだろう?というワクワク感を重ね合わせて、たまごのかたちをしたキャラクターあいづじげんが生み出されました。

会津美里町の生まれといわれている慈眼大師とも呼ばれる天海大僧正からとって「あいづじげん」という名前に。

あいづじげんは曜日によって色が変化するらしく七色のあいづじげんが存在するようです。
ちなみにPRイベントに参加しているのは白いあいづじげんです。

Twitterでのあいづじげんは見た目からは想像できないくらいテンションが高くて「ヌォリャアァ」とよくつぶやいています。

福島県のPRイベントで活躍するキビタン・八重たん・あいづじげん

福島県のPRイベントで見かける事が多いキビタンと八重たん、あいづじげん。

キビタンとあいづじげんはあまり派手な動きはできませんが見た目がかわいらしいので、
イベントスペースにただたたずんでいる姿を見ているだけでも癒されます。

キビタンは幸せを呼ぶ黄色い鳥といわれているらしいのでPRイベントなどで会った時は優しくなでてみるといいかもしれませんね。

スポンサードリンク
336×280
336×280

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサードリンク
336×280